2019
06.08

それでも海外で生きていく

bali, Book, Diary, education, Management

舞台はパリ

バリ島ではない

数ヶ月に一度
無性に観たくなる映画

そう
のだめカンタービレ
最終楽章(前編後編)

 

昨日の深夜
観たくなり
朝まで観てしまった

 

1.観たくなる理由

この映画を観たくなる理由を何だろう
って思うと

海外で
何かに真剣に向き合うってことを
考えさせてくれる

ことなのかもしれない

 

日本で普通に暮らしていた方が
良かったのかもしれない

何を求めここに来たんだ?

 

2.あらすじ

主人公 のだめ(上野樹里)は
日本の音大に通い
幼稚園の先生を目指していたが

様々な人に才能を見出されて
音楽の都、パリ(Paris)にある
音大に通うことになる

のだめも
音楽に真剣に向き合うが
他の才能がある人への
嫉妬、悔しさを感じる度に

ふてくされてしまう

どうせ私なんか、、、

 

あることをきっかけに
最高だと思える演奏をすることになるが

今度は
それを超える演奏を
もうできない

と感じてしまう

 

 

3.のだめカンタービレ名言

千葉真一(玉木宏 )
でも今のままじゃダメだ。
いくら才能があったって、本人がそうあることを望まなければ、

 

タチヤーナ・ヴィシニョーワ(ベッキー)
2年も恋人と離れて頑張ってきた人 
わたしはどうしてもっと時間を大事にしなかったのか
今更悔やんだって仕方ないけどわたしだってまだやれると思うもの

千葉真一(玉木宏 )
それでもオレはやっぱり
何度でもあいつをあの舞台に連れて行きたいと思うんだ
このピアノを聴くたびに

 

4.まとめ

実際に私が住んでいるのは
ParisではなくBali

ParisでもBaliでも
ついつい楽しく過ごしてしまい

時間に流されてしまいがちだが

日本にいてもそうかもしれない

自分は今
何と真剣に向き合うべきなのか?

無駄に時間を過ごしていないか?

日本では考えられない
理不尽なことがあっても
心が折れないで前に進めるか?

海外に行って
何かを達成したい

何かをしたい

自分を変えたい

と思う人は
絶対観て欲しい

 

奮い立たせるために

 

のだめカンタービレ
最終楽章(前編)

 

のだめカンタービレ
最終楽章(後編)










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著者プロフィール
大坂寿徳(toshinori osaka)

バリ島在住6年目の海外起業家
観光やビジネシス情報
今思うことを自由に発信
海外で起業したい人の参考になれば
現在バリ島にて不動産およびコンサルティング業
を経営

日本とインドネシアの会社法と民法が詳しい
数少ない日本人


以前日本では保険代理業(事業売却済み)
外資、会計コンサルティング会社、
不動産業、学生企業(PR会社)などを経験

バリ島への移住、不動産探し、銀行口座開設
法人設立、VISAなどの相談受付中
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