2019
10.03

本気で取り組む

bali, Management

これは自分に対して
反省のブログでもある

 

何かに本気で取り組む

 

このことを
あるきっかけがあり
考えさせられた

 

本気ってどういうことなのか?

 

ここバリ島に住んでいると
どうしても周りの動きが
日本に比べて遅く感じて
イライラしてしまうことが多い

 

しかし、それは
バリ島だから日本だから
という問題ではなく


自分のマネジメント不足ということを
反省するしかないと
痛感させられる

 

どうすれば
本気を出させることができるのか?

いや自分の努力が足りなすぎるのではないか?
自分が本気になっていないのではないか?

 

私自身
見た目や時間の使い方などで判断され
余裕に見られることが多いが

実は必死だ。。。

 

いや私が必死だと思っていても
実は他人から見たら
まだまだ余裕なのかもしれない

 

もし他人から見た判断が正しいのであれば
まだまだ努力が足りないのかも知れない

 

スマートに仕事をする?
効率的に仕事をする?

いや
もっと泥臭く行こう!



話は変わるが
最近、本を出す人のトレンドとして
従来出版社に頼っていた
書籍の営業を
著者自ら行う傾向が増えてきた

自ら都内はもちろん地方の書店を周り
挨拶をして
本にたくさんサインをして

なんならTシャツに
自分の本をプリントして
メディアに露出する

 

ひと昔前は
書籍は不労所得って
言われた時代もあった

そんな時代は終わったのかも知れない


泥臭く
かっこ悪くても
最後の最後まで諦めない

考えたことが
間違っていたら修正すればいい
やり抜く!

本気で取り組むことが
重要なんだから

 










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著者プロフィール
大坂寿徳(toshinori osaka)

バリ島在住6年目の海外起業家
観光やビジネシス情報
今思うことを自由に発信
海外で起業したい人の参考になれば
現在バリ島にて不動産およびコンサルティング業
を経営

日本とインドネシアの会社法と民法が詳しい
数少ない日本人


以前日本では保険代理業(事業売却済み)
外資、会計コンサルティング会社、
不動産業、学生企業(PR会社)などを経験

バリ島への移住、不動産探し、銀行口座開設
法人設立、VISAなどの相談受付中
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