2007
06.25

夢を諦めていませんか?

Diary, Management

以前、どこかの予備校のCMで

「いける大学より、いきたい大学を・・・」

というコピーがあった。

 

子供の頃はみんなわがままで

テストの成績が良くない人が

ある大学に入りたい!と

決めたとたん

一気に成績をあげて

春には入学したりする。

 

実は私のそのクチで

高校2年の春くらいまでは

 

「あなたに入れる大学はありません」

英語の成績が悪かった私は

「英語をもっと勉強しないと入れません」

 

って言われ続けた。

 

本当に嫌になるくらい。

 

(結果としては、ある変わった入試方法で

高校三年の10月ごろに合格を決めている)

 

目標設定では

もちろん短期的な数字であればあるほど、

具体的な数字になってくるが

 

中長期的な数字は

やりたい数字。

理想の数字。

を目指してほしい。

 

わがままだった子供の頃のように

 

仕事上で

数字を設定する場合って

変な意味で

大人の考え方?

(保守主義的な考え方)

になってしまっていると思う。

 

その仕事を始めた頃って

どんな夢を持っていた?

 

その前は?

 

子供の頃は?

 

どんな大人を想像していた?

 

ちなみに私は

中学三年の寄せ書きみたいなものに

「○○を超える!」

って書いている。

 

今でもその思いは変わっていない。

むしろ少し大きくなっているくらいで

 

現実から見ると果てしなく遠すぎるけど

 

さて、

月曜からまた気合を入れて

頑張るぞっ おぅ!

 

※○○って所には

会社名が入るけど

その話はこれまた面白いので

実際にあって私に聞いてみて!










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著者プロフィール
大坂寿徳(toshinori osaka)

バリ島在住6年目の海外起業家
観光やビジネシス情報
今思うことを自由に発信
海外で起業したい人の参考になれば
現在バリ島にて不動産およびコンサルティング業
を経営

日本とインドネシアの会社法と民法が詳しい
数少ない日本人


以前日本では保険代理業(事業売却済み)
外資、会計コンサルティング会社、
不動産業、学生企業(PR会社)などを経験

バリ島への移住、不動産探し、銀行口座開設
法人設立、VISAなどの相談受付中

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