2010
10.07

バリで学んだこと 追記あり

Diary, Management

月末から

インドネシアのバリ島へ行ってきた。

目的は

取引先企業の海外進出に関する調査。

それに同行するような形。

バリで感じたことや勉強になったことは下記の通り

日本語も少し通じる。

英語はほとんど通じる。

日本のSOGOがあった。

メーカー品、ナイキ、アディダスなどは

日本と相場があまり変わらなかった。

スーパーなどはすごく安かったTシャツ100円くらい。

コンビニは

サークルK、セブンイレブンがたくさんあった。

安いミネラルウォーターは25円くらい。

コカコーラーとかは80円くらい

旅行客向けの飲食店は

日本と相場は変わらない。

バリ島の人は欧米人より

日本人に対して良いイメージを持っている。

建物は一般的には鉄筋?コンクリート。

壁はブロック塀がや竹?を使っているところもある

これらを手作りでやっている人が一般的

保険はほとんどの人が入っていない。

繁華街にはゴミはあまりないが

一本裏に入ると道にゴミが放置されている

行政は特にゴミの回収はやっていない。

一部の業者が有料でやっている。

飲食業の構図は日本と変わらなかった。

行政の対応がゆっくりらしい。

ガソリンが瓶に入って売っていた。

公文があった。

人件費の相場が日本円で月25000円位。

じゃらんじゃらん=散歩

 

 

追記(2016年8月)

この時、バリ島のビジネスについて学んだことは
間違っていたことが多く、間違った情報収集していたことが良くわかる。
いかにパートナー選びが重要かということを今になって思う。
これも縁だからと考えよく身元もわからないローカルの人を信じることはダメだと
現在バリ島に住んで痛感していることの一つである。










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著者プロフィール
大坂寿徳(toshinori osaka)

バリ島在住6年目の海外起業家
観光やビジネシス情報
今思うことを自由に発信
海外で起業したい人の参考になれば
現在バリ島にて不動産およびコンサルティング業
を経営

日本とインドネシアの会社法と民法が詳しい
数少ない日本人


以前日本では保険代理業(事業売却済み)
外資、会計コンサルティング会社、
不動産業、学生企業(PR会社)などを経験

バリ島への移住、不動産探し、銀行口座開設
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