2009
03.15

ハンサムスーツ

Book, Management

先日発売されたばかりの

「ハンサムスーツ」のDVDみました。

これをみて感じたのは

スポンサー企業の意向の強さ

今までの場合

さりげなく、背景に写り込んでいるとか

その企業の商品を自然の形で使用されたり

と「仕掛ける」って感じだったのに。

この映画は、もろ

「洋服の青山」のお店が

登場する。

あのCMリズムで

よ~おふく~のあおやま♪

と流れたりもする。

最後のエンドロールでも

特別協賛って形で

「洋服の青山」ってでていた。

会社名は青山商事なのに。

そういえば

ドラマではあるが

ハケンの品格

OLにっぽん

などは

その業界やそこで働く人たちの

地位向上を狙っているようにも

感じた。

しかし、スポンサー企業名は

あまり知られていない。

 

(ちなみに、ハケンの品格のスポンサーは

humanとテンプスタッフ)

TVや映画に対して

広告費としての支出が

より、具体的なストレートな

メッセージが要求されている。

名前やロゴの露出だけではなく

お金を出す意味がないんだよね

※そういえば4月からドラマ版も放送するらしい










Instagram      https://www.instagram.com/toshiosaka/
Blog            https://toshiosaka.com/
FaceBook      https://www.facebook.com/toshiosakacom/
Twitter         https://twitter.com/toshiosaka


 


クリックされると モチベーションが上がります!

アジアランキング
にほんブログ村 海外生活ブログ バリ島情報へ
にほんブログ村






おすすめ書籍はこちら















ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
著者プロフィール
大坂寿徳(toshinori osaka)

バリ島在住6年目の海外起業家
観光やビジネシス情報
今思うことを自由に発信
海外で起業したい人の参考になれば
現在バリ島にて不動産およびコンサルティング業
を経営

日本とインドネシアの会社法と民法が詳しい
数少ない日本人


以前日本では保険代理業(事業売却済み)
外資、会計コンサルティング会社、
不動産業、学生企業(PR会社)などを経験

バリ島への移住、不動産探し、銀行口座開設
法人設立、VISAなどの相談受付中
コメントは利用できません